トレンド相場での有効な手法とは

○トレンド相場はバイナリーオプションで
為替相場にはトレンド相場、レンジ相場、乱高下相場、小動き相場などいろいろな種類があります。
このうちトレンド相場では海外バイナリーオプション業者のハイローで良く取引しています。
上昇トレンドならハイのみ、下落トレンドならローのみで取引することで勝率アップしやすいのが良いところです。

○ボリンジャーバンドとMACDを併用
さらにボリンジャーバンドとMACDと言うテクニカル指標を併用して勝率アップを狙っています。
ボリンジャーバンドが右肩上がりなら上昇トレンド、右肩下がりなら下落トレンド、バンドの幅が広いときは乱高下相場、狭いときは小動き相場と分かり易いです。
上下どちらかのラインに沿ってローソク足が移動していく現象をバンドウォークと言います。
この現象が見られたときはトレンド発生の合図と判断しています。
MACDは2つのラインがゴールデンクロスしたらハイ、デットクロスしたらローと分かり易いテクニカル指標です。
その他にもダイバージェンスと言うテクニカル指標の数値とローソク足との逆行現象が見られたらトレンドの転換が近いと判断しています。
この手法で今のところ成功しているのでこれからも続けたいですね。
ただし海外バイナリーオプション業者はあまり良いチャートが無いので、国内証券会社で提供しているチャートを立ち上げています。
トレンドの発生しやすい欧州時間以降に取引することも大事ですね。

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